2019.09.01

バスケ男子日本代表 FIBAワールドカップ(世界選手権)全成績

2006年、自国開催の世界選手権で12年ぶりに出場を果たした男子代表 [写真]=Getty Images
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“AKASTUKI FIVE”男子日本代表は13年ぶりに世界の舞台に戻ってきた。男子代表は過去、FIBAワールドカップ(世界選手権)に4回出場しており、最高成績は1967年、ウルグアイで開催された際の11位。今回、2人のNBA選手、八村塁(ワシントン・ウィザーズ)、渡邊雄太(メンフィス・グリズリーズ)を擁して史上最強との呼び声が高いだけに、その成績を上回りたい。ここでは、過去の全成績を掲載する。

■2006年(日本)17位
日本●70-81ドイツ
日本●62-87アンゴラ
日本○78-61パナマ
日本●57-60ニュージーランド
日本●55-104スペイン

2006年大会で世界デビューを果たした柏木真介新潟アルビレックスBB)は、現在でも現役を続けている [写真]=Getty Images

■1998年(ギリシャ)14位
日本●58-83ロシア
日本●57-78プエルトリコ
日本●54-99ユーゴスラビア
日本○60-55セネガル
日本●60-70ナイジェリア

■1967年(ウルグアイ)11位
日本●63-69アルゼンチン
日本●56-95ソ連
日本●58-81ペルー
日本○86-79プエルトリコ
日本●57-74イタリア
日本○80-55パラグアイ
日本●54-69メキシコ
日本●50-67ペルー

■1963年(ブラジル)13位
日本●65-86プエルトリコ
日本●63-95ユーゴスラビア
日本○70-50ペルー
日本●63-79ウルグアイ
日本●85-103アルゼンチン
日本●70-71メキシコ
日本●85-95ペルー
日本●74-78カナダ

通算成績5勝21敗

※■開催年(開催国)日本最終順位

参照 http://archive.fiba.com/