2018.09.12
日本バスケットボール協会(JBA)は9月5日、11月30日と12月3日に日本のホームゲームとして開催される「FIBAバスケットボールワールドカップ2019 アジア地区 2次予選(Window5)」 2試合の試合会場が決定したことを発表した。
これまでは、ホームゲームとアウェイゲームのセットで各Windowが設定されていたが、Window5についてはホームでの連戦となる日本代表。11月30日はカタール代表、12月3日はカザフスタン代表を迎え撃ち、両日ともに富山市総合体育館で行われる。
なお、同代表は9月13日に敵地でカザフスタン、17日にはホームでイランとのWindow4を控えており、2月21日からのWindow6は敵地での連戦となる。
【PR】「U-NEXT」でアジア大会 愛知・名古屋の男女代表をチェック!
「U-NEXT」は、月額2,189円(税込)で42万本以上の動画見放題や電子書籍を楽しめる国内最大級の総合エンタメサービス。今回、32年ぶりの日本開催となる『アジア大会 愛知・名古屋』を、最大7チャンネルで複数競技を同時にライブ配信する。
注目のバスケットボール競技では、将来の代表レギュラーを狙う若手選手たちが招集された男子日本代表と、大神雄子ヘッドコーチが指揮を執り32年ぶりの優勝を目指す女子日本代表が参加。
複数の競技が同時進行するアジア最大の舞台をリアルタイムで楽しもう!
2018.09.12
2018.09.10
2018.09.09
2018.09.04
2018.09.04
2018.09.04