2018.04.15
4月4日、BリーグがB1リーグ第26節終了時点での「B.LEAGUE Monthly Marketing report」を公表した。
本レポートでは入場者数やSNSフォロワー数などの数値を記載。B1の入場者数はここまで平均2830人で昨年比105パーセントと微増にとどまったが、B2は同1520人で昨年比134パーセントを記録している。
クラブ別では、引き続き千葉ジェッツが1試合平均5182人で断トツの1位。しかし、次ぐ2位はレバンガ北海道が3726人で、栃木ブレックスの3579人を超える結果となり、昨シーズンの7位(2796人)から著しい成長を見せている。4位以下は琉球ゴールデンキングス(3296人)、横浜ビー・コルセアーズ(3207人)、新潟アルビレックスBB(3105人)と続き、最少は西宮ストークスの1857人。B2では秋田ノーザンハピネッツが最多の2900人を記録している。
また、Twitter、Facebook、Instagramを含めたBリーグのSNS総フォロワー数は1日時点で40万4659人となり、Twitterは20万人(20万2677人)を突破。LINEに至っては約426万人に達している。
【PR】予想いらずのバスケくじ「DUNK」!
dポイントがたまる・つかえる!
「DUNK」は、B.LEAGUEを含むバスケットボールの試合を対象としたスポーツくじ。試合結果はコンピューターがランダムに選択するため、勝敗予想や専門知識は不要! バスケに詳しい人はもちろん、誰でも気軽に楽しめます。
くじは、1口300円で1等最高3億円のチャンスがある「DUNK10」と、1口100円で楽しめる「DUNK6」の2種類。さらに「ドコモスポーツくじ」なら、くじの購入でdポイントがたまり、たまったdポイントを購入に使うことも可能です。dアカウントがあれば、ドコモユーザー以外でも利用できます。
スポーツくじの収益は、全国のスポーツ施設の整備・改修や、選手・指導者の育成などに活用。DUNKを楽しむことが、日本のスポーツを支えることにもつながります。
※スポーツくじは19歳未満の方は購入できません。
※「DUNK10」の1等最高3億円はキャリーオーバー発生時。通常は1等最高1億円。当せん金は売上金額や当せん口数によって変動します。
【PR】DAZNでは
Bプレミア・Bワン全試合をライブ配信!
「DAZN」とは、スポーツファンが好きなスポーツをいつでもどこでも楽しめるスポーツチャンネル。「DAZNスタンダード」ではBリーグ 26-27シーズンに加え、各国代表が集う国際大会などバスケットボールの配信も充実! バスケ以外にもプロ野球、サッカー、F1、テニス、ゴルフなどマルチスポーツを堪能できる。
支払方法は、①月間プラン:月額4,200円・税込、②年間プラン(一括払い):32,000円・税込(月換算約2,667円・税込)、③年間プラン(月々払い):月額3,200円・税込の3プラン。ご自身の楽しみ方に合わせてチョイスしよう!
2018.04.15
2018.04.14
2018.04.14
2018.04.08
2018.04.07
2018.04.06
2018.04.12
2018.04.12
2018.04.11
2018.04.11
2018.04.10
2018.04.10