2019.05.24
大人気バスケマンガ『あひるの空』のアニメ化の詳細がついに発表された。今秋、オンエアが開始されるという。そこで、Bリーグを代表してアルバルク東京の田中大貴選手に『あひるの空』の思い出を語ってもらった。さらに作品の感想やアニメ化に向けてのメッセージもゲットした。それでは早速インタビューをお届けしよう。
取材・文=鳴神富一
写真=兼子慎一郎
――バスケットボールを始めた時期、バスケが好きな理由を教えてください。
田中 小学校2年生から始めました。その当時ですが、自分が一緒に遊んでいた友達がミニバスを始めて最初は彼らに付いて行ったという感じですね。たぶん彼らが違うスポーツをしていたら自分もそれをしていたと思います。最初は特別にバスケットを始めたかったというわけではなくて、友達と一緒に遊びたかったという気持ちで始めました。遊び感覚で始めたのが今でも続いていて、それが好きな理由かもしれません。
――『あひるの空』の読者の皆さんにBリーグ、バスケの魅力を一言で伝えてください。
田中 実際に試合会場に見に来てもらえれば分かると思いますけど、バスケットってコートと観客席との距離が非常に近いスポーツだと思います。さらには選手たちも体が大きい中でのぶつかり合いとか、試合展開のスピード感の速さとかがバスケットの魅力だと感じています。
――『あひるの空』の感想を聞かせてください。そしてアニメ化に向けて応援コメントをお願いします。
田中 『あひるの空』は読んだことがあって、自分はアフロの花園千秋が好きですね。あのアフロ姿もキャラクター的にも印象が残っています。アニメ化されるのは楽しみですし、うれしいですね。
【PR】予想いらずのバスケくじ「DUNK」!
dポイントがたまる・つかえる!
「DUNK」は、B.LEAGUEを含むバスケットボールの試合を対象としたスポーツくじ。試合結果はコンピューターがランダムに選択するため、勝敗予想や専門知識は不要! バスケに詳しい人はもちろん、誰でも気軽に楽しめます。
くじは、1口300円で1等最高3億円のチャンスがある「DUNK10」と、1口100円で楽しめる「DUNK6」の2種類。さらに「ドコモスポーツくじ」なら、くじの購入でdポイントがたまり、たまったdポイントを購入に使うことも可能です。dアカウントがあれば、ドコモユーザー以外でも利用できます。
スポーツくじの収益は、全国のスポーツ施設の整備・改修や、選手・指導者の育成などに活用。DUNKを楽しむことが、日本のスポーツを支えることにもつながります。
※スポーツくじは19歳未満の方は購入できません。
※「DUNK10」の1等最高3億円はキャリーオーバー発生時。通常は1等最高1億円。当せん金は売上金額や当せん口数によって変動します。
【PR】DAZNでは
Bプレミア・Bワン全試合をライブ配信!
「DAZN」とは、スポーツファンが好きなスポーツをいつでもどこでも楽しめるスポーツチャンネル。「DAZNスタンダード」ではBリーグ 26-27シーズンに加え、各国代表が集う国際大会などバスケットボールの配信も充実! バスケ以外にもプロ野球、サッカー、F1、テニス、ゴルフなどマルチスポーツを堪能できる。
支払方法は、①月間プラン:月額4,200円・税込、②年間プラン(一括払い):32,000円・税込(月換算約2,667円・税込)、③年間プラン(月々払い):月額3,200円・税込の3プラン。ご自身の楽しみ方に合わせてチョイスしよう!
2019.05.24
2019.05.21
2019.05.15
2019.04.27
2019.04.22
2019.04.05
2019.05.16
2019.05.15
2019.05.15
2019.05.14
2019.05.14
2019.05.13
2019.05.15
2019.05.15
2019.05.15
2019.05.15
2019.05.15
2019.05.15